上海のぞき見紀行
 
訪れるたびに変化をとげる上海の街を
きままな視点でカメラに納めました。
気ままに更新しますので、気ままにご覧ください。
 
 
 
 
 
 
 
近代化が進み、新しい高層ビルが次々に建てられています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
でも一歩路地に足を踏み入れると、
こんなのどかな風景がいたるところに・・・ホッとします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 上海で一番にぎやかな「南京東路」、二十年前に訪れたときは看板も少なく、商品もあまりない、しかし、人だけはたくさん歩いている通りでした。現在は、色とりどりの看板がかかげられ、物と人があふれる、毎日お祭のような通りになりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アメリカのジーンズが売られ、コンピュータ関連の商品も山積み!
 
 
 
 
そんなお店の近くでは、焼イモが売られ・・・。
(買っていくのはやはり女性が多いのはナゼ?)
 
 
 
 
 
 
 
 
 その横にある資本主義代表「マック」の前には行列が。日本代表「良心品質」の牛丼は、一杯12元(180円くらい)。セットメニューには、飲み物と茶碗蒸しなどがついています。あえて挑戦はしませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
公園では、お年寄りがトランプや編み物を楽しんでいました。
 
 
 
 
とても中国っぽい犬なので一枚撮らせてもらいました。
 
 
 
 
何ていうゲームでしょう?ルールを尋ねてみたくなりました。
 
 
 
 
「何か用?」と中国語で尋ねる猫。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
お寺の修復作業風景。人力重視、マンパワー全開です。
 
 
 
毛沢東グッズを扱うアンティークショップ。
外国人向けのおみやげとして結構売れているようです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
魅力的なカギたち。
 
 
 
 
中国製高級イタリア腕時計?!
この世界も流行にはとても敏感のようです。
ちなみに「8千円にまけとくヨ!」との事でした。
 
 
 
 
上海の街を歩くと、こんな顔だちの人をよく見かけます。
 
 
 
 
 
中国でも「しんちゃん」は大人気!
どんな二人組みなのかとても興味がわくところです。
 
 
 
 
 
バスの後に「いとうせいこう」さんが・・・・・。
カラフルなバスが多くなりました。
 
 
 
 
日本の女子高生から「キモッ!」と言われそうなカエルくん。
 
 
 
 
 
社員旅行の記念撮影でしょうか?
皆の顔が希望に満ちています。
 
 
 
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